DPF詰まり・
インジェクター汚れに
悩むディーゼル車両へ

洗浄とともに一緒に使うとW効果

最近こんな症状ありませんか?
一つでも当てはまれば、予防と対策が必要です。
- DPF再生後の走行距離が短い
150km→ 80kmなど、以前より明らかに短くなっている - 坂道でパワーが出ない
登坂時にアクセルを踏んでも加速が鈍い - 走行中に"息継ぎ"のような違和感
加速時にもたつく感じがある - 白煙・黒煙が気になる
アイドリング時や加速時に排気ガスの色が濃い - 燃費が悪く、明らかに落ちている
以前より燃料消費が増えている - インジェクターの交換を勧められた
整備士から高額な交換を提案された - DPF洗浄代がかさむ
再生回数が増えてメンテナンス費用が膨らんでいる - 走りのキレが落ちた
新車時と比べて明らかにレスポンスが悪い
この様な症状は、ほとんどが
インジェクターの噴霧不良が
原因で起こるトラブルです。
悪化する前に知っておくべきこと

原因は「インジェクターの汚れ」と
「DPFに溜まる未燃カーボン」
近年のディーゼル車は必ず煤(スス)を
フィルターでキャッチさせる構造でつくられております。
いまのディーゼル車には、すべて DPF(排気ガスのPM〈煤(スス)〉を捕まえて浄化するフィルター)が装着されています。
そしてディーゼル車は、旧年式や過走行になると、走るたびに必ず PM(煤(スス))をため込みながら走る構造です。
一定量たまると車は自動で「強制再生」を行い、高温で焼き切ってフィルタ内部をクリアにしますが、
どれだけ再生しても “灰分(燃えないカス)”だけは必ず残ります。
この灰分は走行するたびに少しずつ蓄積し、やがて DPFの詰まり・再生頻発・寿命短縮 の原因を引き起こします。
これを放置すると...
-
インジェクター交換乗用車10万〜20万円トラック20万〜40万円
-
DPFマフラー交換乗用車15万〜30万円トラック30万〜60万円
-
エンジントラブルで長期停車:機会損失
上記のような修理費用の負担が毎々発生する恐れがあります。
当社は、 “根本的解決”に向けて、
世界的添加剤メーカーと共同で
トラブル原因へアプローチする新たな製品を開発しました。

新発売
ディーゼル車専用燃料添加剤
『デポキラー ER-1000』

世界的添加剤メーカーと共同開発
DPF(マフラー)の詰まり対策に特化した、ディーゼル車専用の燃料添加剤「デポキラー(ER-1000)」は、世界的添加剤メーカーと共同開発により完成いたしました。
燃料タンクに定期的に注入する事により、インジェクター+DPFマフラーの長寿命化が実現いたします。
DPFの目詰まりが気になる方、黒煙やパワー低下が気になる方におすすめの酸化セリウム、N-メチルピロリドン不使用で、DPFに優しい燃料添加剤です。
“煤ゼロ”を実現するための高純度洗浄成分を配合
高性能清浄剤
・インジェクター内部の汚れを強力分解
・噴霧が整い、燃焼が均一に
・PM(煤(スス))発生量が根本的に減少
・結果 → DPFに溜まる“スス”も減る
セタン価向上剤
・着火性アップ → 低温・低負荷時でも安定燃焼
・不完全燃焼が発生しにくい
・黒煙・パワーダウンを改善
・PM(煤(スス))の発生源そのものを減少
デポキラーの効果


お客様の声

DPF再生間隔が約3倍に延長
車種:いすゞ エルフ
走行距離:約330,00km 時点で使用
使用前:DPF再生間隔 約50km程
使用後:DPF再生間隔 約160km程
アンケートでは、発進〜加速、アイドリングの安定性、振動、DPF再生のタイミングなど、 複数項目で「良くなった」という評価をいただいています。

DPF再生間隔が改善
車種:トヨタ ダイナ
走行距離:約250,000km 時点で使用
使用直後:DPF再生間隔 約150km程
使用後 :DPF再生間隔 約200km程
アンケートでは、DPF再生頻度、DPF再生時間、燃費など、 複数項目で「良くなった」という評価をいただいています。

変速不良が改善
車種:トヨタ ハイエース
走行距離:約140,000km 時点で使用
アンケートでは、発進〜加速、アイドリングの安定性、燃費、DPF再生のタイミングなど、 複数項目で「良くなった」という評価をいただいています。
商品情報

ディーゼル車専用燃料添加剤
デポキラー ER-1000
通常価格:
4,500円(税込4,950円)/1本(200ml)
用途:
ディーゼル車専用、乗用車、トラック、バス、建設機械、農機、船舶、フォークリフト
使用方法:
燃料タンク 使用量
60L~100L 200ml(1本)
120L~200L 400ml(2本)
180L~300L 600ml(3本)
240L~400L 800ml(4本)
300L~500L 1000ml(5本)
注入目安(定期的):
3,000km~10,000km毎
初回の3回は燃料給油前に注入をお勧めします。その後、乗用車~2t車は6ヶ月に一度(約3,000km)、4t車以上は2ヶ月に一度(約5,000km)燃料タンクに注入してから、軽油を満タンにしてご使用してください。
商品概要と特徴
インジェクター噴霧改善!
インジェクターの高圧噴射によるデポジット(燃焼生成物)を徹底的に除去!
燃料タンクに定期的に注入する事により、インジェクター+DPFマフラーを長寿命化させる!
【効果】
・インジェクターノズルの清浄
・キープクリーン効果
・アクセルレスポンスの回復
・DPF再生頻度の回復
【使用目的】
再生後の走行距離が短い。
アクセルレスポンスが悪く感じる。
最近愛車のパワーがなくなってきたと感じる。
本来の燃費性能を維持したい。
アイドリング時にエンジン振動を感じることがある。 などの症状にお勧めします。
\ご注文方法はこちらをクリック!/
当社の商品は、他のオンラインサイトでは販売・受付しておりません。公式窓口FAXよりご注文ください。
ディーゼル車専用燃料添加剤
「デポキラー ER-1000」
特別価格キャンペーン!
初回特別価格

会員様限定の特別特典

高性能清浄剤
・インジェクター内部の汚れを強力分解
・噴霧が整い、燃焼が均一に
・PM(煤(スス))発生量が根本的に減少
・結果 → DPFに溜まる“スス”も減る

セタン価向上剤
・着火性アップ → 低温・低負荷時でも安定燃焼
・不完全燃焼が発生しにくい
・黒煙・パワーダウンを改善
・PM(煤(スス))の発生源そのものを減少


燃料添加剤「デポキラー」による噴射状態の改善比較
デポキラー使用前後の噴射状態の違い
インジェクター内部の汚れが先端に詰まり、噴射効率が低下した状態になります。その結果、燃焼効率が低下し、エンジン不調や燃費悪化の原因となります。
燃料添加剤「デポキラー」を使用することで、インジェクター内部のデポジットが除去され、噴射は細かく均一なミスト状へと改善されます。

当社の製品のメリット
デポキラーをおすすめする7つの理由
| 酸化セリウム使用添加剤 | 酸化セリウム不使用【デポキラー ER-1000】 | |
|---|---|---|
|
DPFへの灰分残留 |
あり(長期使用でDPFを詰まらせる) | なし(非セリウム系) |
| 長期使用の安全性 | リスクあり | 安心して継続使用可能 |
| インジェクター洗浄 | 限定的 | 強力な洗浄効果 |
| DPF再生間隔 | 一時的改善 | 持続的に延長 |
| 燃費改善 | やや改善 | 明確に改善 |
| 整備士の推奨 | 賛否両論 | 高評価 |
| 価格 | 安価だが長期リスク | 適正価格で長期安心 |
添加剤の違いが、将来の負担を大きく左右します。
金属成分(酸化セリウム、N-メチルピロリドン)不使用の添加剤のほうがリスクが低く、長期的にコスパが良い
セリウム系は一時的な効果は得られますが、灰分がDPFに蓄積し、将来的に高額なDPF交換が必要になるリスクがあります。
デポキラーは初期費用は若干高くても、DPFへの悪影響がなく、長期的に見れば圧倒的に経済的です。
酸化セリウム使用添加剤の問題点
一部の燃料添加剤の中には、酸化セリウムという“金属化合物”を配合している製品があります。
酸化セリウムには、燃焼促進効果・PM(煤(スス))の減少に効果はあり、”効果が感じやすい”製品となっています。
しかしこの酸化セリウムには、DPF搭載車との相性で見逃せない弱点 があります。

酸化セリウムは燃えても必ず
“金属灰分(セリウムの煤)” が残る
この煤はDPF再生では取り除けず、DPFにどんどん溜まり、寿命を縮める原因となります。
そのため、DPFに煤が溜まる・再生間隔が短くなる・出力低下・
最終的にはDPF交換(高額)といったトラブルにつながるため、DPF搭載車には不向きとなります。
燃えるだけで終わる"煤がでない"処方。
DPFの寿命を縮めない『新世代ディーゼル添加剤』
『デポキラー ER-1000』の使用方法
燃料タンクに入れるだけ、特別な作業は不要
給油前に投入
燃料タンクに直接、
デポキラーを注入します
通常通り給油
いつも通りに
燃料を満タンまで給油します
走るだけ
通常通り走行するだけで
自動的に洗浄が進みます
ディーゼル車専用
乗用車、トラック、バス、建設機械、農機、船舶、フォークリフト
使用量:タンク60~100Lに200mL(1本)
初回投入後、3,000–10,000km走行毎にタンクに投入することを推奨。
使用上の注意
- 必ず燃料種が軽油であることを確認する。
- 熱/火花/裸火/高温等の着火源から遠ざける。
- 注入前は身体の静電気を充分に除去した上で注入する。
- 既定の使用量範囲で使用する。
実車試験で証明された改善効果
燃費・時間・稼働をバランスよく改善
インジェクターのデポジット除去
燃焼効率を向上させ、
黒煙・白煙・振動・DPF再生回数の全てを低減!
アンケート結果の例

DPF再生間隔が約3倍に延長
- 車種:いすゞ エルフ
- 走行距離:約330,00km 時点で使用
- 使用前:DPF再生間隔 約50km程
- 使用後:DPF再生間隔 約160km程
アンケートでは、発進〜加速、アイドリングの安定性、振動、DPF再生のタイミングなど、 複数項目で「良くなった」という評価をいただいています。

DPF再生間隔が改善
- 車種:トヨタ ダイナ
- 走行距離:約250,000km 時点で使用
使用直後:DPF再生間隔 約150km程
使用後 :DPF再生間隔 約200km程
アンケートでは、DPF再生頻度、DPF再生時間、燃費など、 複数項目で「良くなった」という評価をいただいています。

変速不良が改善
- 車種:トヨタ ハイエース
- 走行距離:約140,000km 時点で使用
アンケートでは、発進〜加速、アイドリングの安定性、燃費、DPF再生のタイミングなど、 複数項目で「良くなった」という評価をいただいています。
ディーゼル車専用燃料添加剤
「デポキラー ER-1000」
特別価格キャンペーン!
初回特別価格

会員様限定の特別特典



















